次世代の暗号通貨が始まります

ICO終了まで:
ICO期間:2017年11月1日12:00 (JST) - 2017年12月31日12:00 (JST)

ICOの参加方法

イーサリアム(ETH)の送金先のアドレス:
0x2387a684f010936ce7267b0110c980c867533ff6

KeY' TOKEN CM

KeY' TOKEN(キートークン)の説明動画になります。

どのような暗号通貨なのか、仕組みや安全性についてをまとめております。デジタル時代に人は新しい通貨価値を創造することに成功しました。ご存知の通り、2010年以降世界中であらゆる技術が生まれ、近年それらを応用した全く新しい価値が生まれ続けています。

今それらの通貨は急激に世界に影響を与え想像を超えた成長を遂げています、今私たちが世界に挑む仕組み、それが「KeY' TOKEN」です。

KeY' TOKEN
クラウドセール(ICO)について

クラウドセール期間とは取引所での公開前に暗号通貨を購入できる、
有利に暗号通貨を保有する事が可能な期間の事を指します。

公開後のコインと比べ、クラウドセール時に購入をしたユーザーはより価値の高まりを期待できる貴重な購入期間です。

暗号通貨ブームでたくさんのクラウドセールが国内外で展開されていますが、実態の無いものや開発の着手をしていないなどの詐欺に近い話も多く介在していますので、購入時にはしっかりと自身の購入する暗号通貨を見極めて参加されることを強くお勧めいたします。

その上で、しっかりとした情報と商品を選別していけば、購入者には非常に有意義な購入のタイミングと言えます。

KeY' TOKENとは

ブロックチェーンの契約条項やルールを独自に改善したtokenとなります。

KeY`も既に存在価値の認められているEthereum(イーサリアム)上に発行をされているtokenとなり、暗号通貨市場はブロックチェーンをより世に認めさせるために大きく盛り上がっている為、既に認知のあるEthereum上で発行されているKeY' TOKENは先進的且つ注目度の高い暗号通貨と言えます。

また、当プロジェクトではスマートバンク(仮称)を設立し、金融インフラをブロックチェーンを活用する事により変革をしていく明確なプロジェクトとなる為、市場成長を大きく期待できるプロジェクトとして注目を集めています。

point 1
ビットコインとイーサリアムにおける長短所をtokenにより補っている。
point 2
研究開発信託として、暗号通貨と金価値を同時に価値担保している。
「Key`trust」はプロジェクト上初めてである。
point 3
世界中で簡単に換金できるバンキングシステムを構築中。
point 4
ブロックチェーン上のスマートコントラクトにより構成されたプラットフォームで、次世代スマートバンクの構築、銀行事業により派生していく取引所の世界ネットワーク展開により高い流動性と事業収益性を実現。
KeY`プロジェクト参加者にも高いメリットを提供します。

スマートバンク(仮称)の優位性と安全性

銀行という一見ブロックチェーンの持つ概念とは反する中央機関を設ける事により
暗号通貨価値をより確実に担保する事が可能になります。

KeY`トークン・フロー

様々な暗号通貨を取り扱い通貨として採用する事により、暗号通貨市場自体を強固なものへと構築していきます。

銀行から発行されるクレジットまたはデビットカードを活用し、暗号通貨間のエクスチェンジや基軸通貨へのエクスチェンジが世界中どこにいてもATMで可能に。

もちろんカードを使って世界中でスマートなお買い物も楽しんで頂けます。

スマートバンクを背景とした取引所を世界で展開していき取引を行う事により、流動性の担保と国や大陸ごとでの同通貨の価格差を抑え、ホルダーにもユーザーにもより安心して、保有または活用の出来る世界を作っていきます。

KeY' TOKENプロジェクトの未来

プレセールでの調達からスマートバンクを設立。

その後スマートバンクを背景に世界中の取引所と連携し、KeY`の流通および、国々に関係なく価値を同一に担保できるネットワークを構築していきます。

スマートバンクでは暗号通貨の利便性を向上させながら、銀行業務にブロックチェーンを採用し、人的コストの低下や、レンディング、為替取引、送受金、クレジットカードの使用状況等、KYCを含む各分野を自動執行させることにより全く新しい、ミスと不正の無い信用できる中央機関を作っていきます。

ユーザーにとって最も信頼のおける暗号通貨となる事でしょう。

保有者に高いメリットを実現

銀行を背景とした取引所ネットワーク

開発を進めている次世代銀行サービス「smart Bank」ではKeY'tokenをはじめ様々なクリプトカレンシーをマルチ通貨のように扱える銀行を目指しています。
ブロックチェーン・クリプトカレンシーを採用する事により、世界各地への取引所との提携を行います。
取引所で発生する手数料や、smartBankから発行されるクレジットカードをユーザーが使用した際に発生する手数料、銀行を後ろ盾としたソーシャルレンディング等。上記のような次世代インフラを構築する事によって、得られる様々な事業展開がKeY'tokenプロジェクト支援者(ホルダー)にとって大きなメリットになることを可能としています。

プロジェクトスケジュール

総発行枚数
11,111,111,111

※スケジュールの変更が発生する場合があります。

時系列(予定) スケジュール詳細
2016年12月から12月末 プレセール開始-0.125円/枚(0次)
2017年1月から2月 プレセール-0.25円/枚(1次)
2017年4月から5月 プレセール-0.3125円/枚(2次)/スマートバンク(仮)着手開始
2017年6月から8月 プレセール-0.4円/枚(3次)
2017年9月 ICO-0.8~1円/枚
2018年4月 組織内ブロックチェーン導入-ホルダー
2018年10月 世界6大陸での取引所ネットワークの提携
2018年12月 取引所ネットワークを各社へホワイトラベル提供開始